- 2008-02-23
- JobSearch
大学からの学内推薦で就職を希望する人は多いと思います。
というか大学生はこれが基本になると思います。
で、大学生なら誰もが思うと思う不満点。
それは推薦書を提出し、内定が出たら辞退してはいけないということ。
推薦書が何枚も発行できるならばいいが、基本的には(教授にもよるけど)
教授発行の推薦書は一通だけと考えた方が良い。
(一通とする理由は、主に学生が内定を出した企業を辞退しないためと思われる)
学生にとっては命の一通。これを使うからには内定をもらいたい。
企業も学生には逃げられたくない。
推薦書を提出するのは別にいいんだ。
でも大体選考は推薦書提出で終わりではなくて、
その後最終面接(+筆記試験)があったりする。
最終面接は企業によってはほぼ落とすことはなく、
ただの意志確認のところもあるようだが、落とす企業も多い。
企業は学生に逃げられるというリスクを減らすために推薦書を求める。
でも学生の視点で見ると、推薦書を出してもまだ落とされる可能性があるわけで。
これってどうなんだろう。皆不満に思わないのかな?
まあ僕が現時点では学生の視点だから、
人事の視点で考えてみればまた考え方は変わるかもしれないが。
で、皆とは言わないまでも不満に思う人はいると思うのよね。
で、不満に思った人はとっくに人事にいてもおかしくないと思うのよね。
でもこれを改善しようとする人はいないのか、変わらないよね。
やはり当事者でなくなるとどうでもよくなるのか?
それとも自分が悩んだんだから、下も、とか思ったりするのかな?
まあ、個人で人事制度を動かすってのはかなり厳しいことだと思うけどさ。
というか大学生はこれが基本になると思います。
で、大学生なら誰もが思うと思う不満点。
それは推薦書を提出し、内定が出たら辞退してはいけないということ。
推薦書が何枚も発行できるならばいいが、基本的には(教授にもよるけど)
教授発行の推薦書は一通だけと考えた方が良い。
(一通とする理由は、主に学生が内定を出した企業を辞退しないためと思われる)
学生にとっては命の一通。これを使うからには内定をもらいたい。
企業も学生には逃げられたくない。
推薦書を提出するのは別にいいんだ。
でも大体選考は推薦書提出で終わりではなくて、
その後最終面接(+筆記試験)があったりする。
最終面接は企業によってはほぼ落とすことはなく、
ただの意志確認のところもあるようだが、落とす企業も多い。
企業は学生に逃げられるというリスクを減らすために推薦書を求める。
でも学生の視点で見ると、推薦書を出してもまだ落とされる可能性があるわけで。
これってどうなんだろう。皆不満に思わないのかな?
まあ僕が現時点では学生の視点だから、
人事の視点で考えてみればまた考え方は変わるかもしれないが。
で、皆とは言わないまでも不満に思う人はいると思うのよね。
で、不満に思った人はとっくに人事にいてもおかしくないと思うのよね。
でもこれを改善しようとする人はいないのか、変わらないよね。
やはり当事者でなくなるとどうでもよくなるのか?
それとも自分が悩んだんだから、下も、とか思ったりするのかな?
まあ、個人で人事制度を動かすってのはかなり厳しいことだと思うけどさ。
Comments:1
- RA URL 2008-03-03 (月) 14:31
少し補足。
後でキャリアセンターに少しお話を聞いたところ、
推薦書提出後の最終面接などで落ちることはまずないらしい。
(逆指名やマッチングのケース。純粋な推薦はまだわからない)
ただてっきり私は学内推薦書を出すとこで学生に選択権があり、
そこでストップがかけられると思っていたのだが、
どうやら推薦を出す直前の選考に合格したら
推薦書はもう出すべきものらしい。
つまり選択するなら推薦書を出す前の面接を受ける前か。
結局早めに推薦は一本に絞ることになるのかな。
自由応募の方が融通がきいていいのだが、
自由応募と学内推薦どちらでもいけるところは
推薦でいかずに自由でいくとそれだけで落とされる可能性が
でたりするので結局推薦を選ぶことになる。
もちろん、企業によるんだがね。
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