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200801
選考開始
- 2008-01-25 (Fri)
- JobSearch
先日志望している企業の一つが選考開始した。
といっても今回はセミナーで、グループワーク&エントリーシート等提出だったのだけれど。
この企業は過去1Dayインターンシップというものにも参加して、
その時もグループワークを体験した。
まあそんな経験があったので結構気楽にいけました。
内容はグループで業務を体験するというもの。前とほぼ同じ。
今回は新入社員の時、ベテラン社員の時の環境をイメージした
2つのグループワークがありました。
さすがに2つは疲れたけど、結構面白かったな。
前やったグループワークよりもメンバーが良かった。
グループワークに参加するとわかるのだけれど、
頭の回転が早さっていうのは人によってかなり違う。
頭の回転がめちゃくちゃ早い人がいたりするとその人達だけで話を進めていって、
遅い人はなかなか意見が出せないということがしばしば。
まあ僕はそんなに回転早い方ではないので、
慣れてない時は結構置き去りにされることがあった。
ただ最近は早い人に喰らいついていって、意見を結構出せるようになったと思う。
一人チームに頭の回転が早い人がいると業務効率はいいんだけれど、
遅い人が議論に参加するのを諦めてしまうと視野が狭くなってしまう傾向がある。
なので細かい計算式のたて方などは頭の回転の早い人に任せる。
ただし、遅い人はきっちり何故その数字がはじき出せるのか?ということは
理解しなければならない。
そういう細かいプロセスを理解しているのとしていないのとでは、
後々の議論の理解度が異なってくるので。
頭の回転が遅い人は、最初はとにかく問題の理解度をあげることに専念する。
早い人がいるとなかなかペースのギャップに苦しむけど、そこは頑張るしかない。
ある程度時間が経過すると、早い人と遅い人の理解度は似たようなものになる。
遅い人はそこから意見を出せばいい。まだ出てないものが結構出せたりする。
頭の回転が早い人にも2種類あって、他と協力を意識するタイプ、しないタイプがいる。
やはり前者はとてもやりやすい。ある程度遅い人にも配慮してくれるし、
筋道の立て方が後者よりもわかりやすくていい理解のレールをひいてくれたりする。
まあ、この辺は頭の回転の早い人のスキルではないかと。
今回のグループは皆で作業できたという感じが強かったから、楽しかった。
こういう感覚で仕事ができたら素晴らしいなって思う。
といっても今回はセミナーで、グループワーク&エントリーシート等提出だったのだけれど。
この企業は過去1Dayインターンシップというものにも参加して、
その時もグループワークを体験した。
まあそんな経験があったので結構気楽にいけました。
内容はグループで業務を体験するというもの。前とほぼ同じ。
今回は新入社員の時、ベテラン社員の時の環境をイメージした
2つのグループワークがありました。
さすがに2つは疲れたけど、結構面白かったな。
前やったグループワークよりもメンバーが良かった。
グループワークに参加するとわかるのだけれど、
頭の回転が早さっていうのは人によってかなり違う。
頭の回転がめちゃくちゃ早い人がいたりするとその人達だけで話を進めていって、
遅い人はなかなか意見が出せないということがしばしば。
まあ僕はそんなに回転早い方ではないので、
慣れてない時は結構置き去りにされることがあった。
ただ最近は早い人に喰らいついていって、意見を結構出せるようになったと思う。
一人チームに頭の回転が早い人がいると業務効率はいいんだけれど、
遅い人が議論に参加するのを諦めてしまうと視野が狭くなってしまう傾向がある。
なので細かい計算式のたて方などは頭の回転の早い人に任せる。
ただし、遅い人はきっちり何故その数字がはじき出せるのか?ということは
理解しなければならない。
そういう細かいプロセスを理解しているのとしていないのとでは、
後々の議論の理解度が異なってくるので。
頭の回転が遅い人は、最初はとにかく問題の理解度をあげることに専念する。
早い人がいるとなかなかペースのギャップに苦しむけど、そこは頑張るしかない。
ある程度時間が経過すると、早い人と遅い人の理解度は似たようなものになる。
遅い人はそこから意見を出せばいい。まだ出てないものが結構出せたりする。
頭の回転が早い人にも2種類あって、他と協力を意識するタイプ、しないタイプがいる。
やはり前者はとてもやりやすい。ある程度遅い人にも配慮してくれるし、
筋道の立て方が後者よりもわかりやすくていい理解のレールをひいてくれたりする。
まあ、この辺は頭の回転の早い人のスキルではないかと。
今回のグループは皆で作業できたという感じが強かったから、楽しかった。
こういう感覚で仕事ができたら素晴らしいなって思う。
つぶやき
- 2008-01-20 (Sun)
- Revelation
前と繋がっているような繋がっていないような話。
なんていうか、最近の俺はワクワクするってことが少ない。
最近がどれぐらいをさすっていうかっつーと・・・うーん。
意外とワクワクしてるかもしれん。
ただ、超保守的な気はする。
このワクワクのなさ、って何からきてるのかなって。
たぶん、一種の諦めかなあ。人生への。
まあ何が諦めの原因になってるかってのはいちいち書かないけど。
そんな気持ち、持ってるうちは前進できない。
諦観。振り返ってみることが必要なのかもしれない。
とにかく、ここ5年ぐらいは気に入らないことは蓋。蓋。蓋。だったかもしれない。
過去の自分をどこかで軽蔑してたり。
ちょっと向き合ってみるかな。出てくるかしらんけど。
------------------------------------------------------------------
原因を書かないようにしたのは、省略じゃなくて、俺がはっきりとそれを掴んでないからか。
なんて後から思った。ここじゃなくてもいいから一回書いてみようっと。
なんていうか、最近の俺はワクワクするってことが少ない。
最近がどれぐらいをさすっていうかっつーと・・・うーん。
意外とワクワクしてるかもしれん。
ただ、超保守的な気はする。
このワクワクのなさ、って何からきてるのかなって。
たぶん、一種の諦めかなあ。人生への。
まあ何が諦めの原因になってるかってのはいちいち書かないけど。
そんな気持ち、持ってるうちは前進できない。
諦観。振り返ってみることが必要なのかもしれない。
とにかく、ここ5年ぐらいは気に入らないことは蓋。蓋。蓋。だったかもしれない。
過去の自分をどこかで軽蔑してたり。
ちょっと向き合ってみるかな。出てくるかしらんけど。
------------------------------------------------------------------
原因を書かないようにしたのは、省略じゃなくて、俺がはっきりとそれを掴んでないからか。
なんて後から思った。ここじゃなくてもいいから一回書いてみようっと。
fragments
- 2008-01-20 (Sun)
- Revelation
少し、考える。
就職活動をする時期・・・そろそろ選考が本格的になる時期。
情報を集めて考える。
今までの経験からいくと、SIerとかSEとか、まあいわゆるIT系が考えられる道だろう。
でも俺がやりたいってなんとなく考えてることって、これなのかな?
ずっとゲームのプログラミングがしたかったって憧れはあったかな。
けど大学入ってプログラミングに触れてそれが好きだったかっていうとわかんない。
楽しい時もあったし。やっぱりつまんないこともあった。
漠然とネットワーク関係のことにも興味があって、大学でも少しそれに触れた。
サーバも建ててみた。いわゆるSIer的なことは少し経験したと思う。
楽しかった気もする。でも辛かったな。
理想的にはプレゼンがうまくてキラキラしてて、技術もあって。
技術の方向性は・・・高めたいのはやはりプログラミングとか、サーバ構築関連とかそれ系。
でもこれってただの憧れなんかなぁと。
プレゼンはまあ、どこでもやる機会はあるとして技術は場所によってガラリと変わる。
プログラミングに全く触れる機会のないSEもいたりするし。
ゲームプログラマは待遇がひどすぎるな。契約社員からスタートはなめすぎてる。
結局、わからん。やりたいことと力のギャップがあったりして。
時間が欲しいな。忙しいとかそんなんじゃなくて。
なくした時間が惜しい。かけがえなかったのに。
好きなことが本当に思う存分できたのは、あの時が一番だったんだろうな。
本当言うと休学したいって考えもある。でも、それに意味があるのか?
結局俺は決断を先延ばしにしたいだけなんじゃないかって。
仮に1年あったら何するの?まあどうせプログラムとか解析とかしたいっていうんだろうけど。
違う業界に行きたい、ってわけでもないと思う。
まあ某おもちゃ会社とかの説明会はありえないぐらいキラキラしてて魅力的だった。
んで、募集要項を見る感じよほどの意志がないとそっちに道はないってことも知ったけど。
でもそこに感じたキラキラは、IT業界でもいるって知ってる。
世間や某板ではクソミソに言われてる。たしかにひどいとこも多い。
でも輝いてる人はいる。それは知ってる。
この道進んで・・・俺がそういう風に輝けるかって。きっとそれが不安なんだ。
積み重ねてきたものが少ないんじゃないかって。
センスがないんじゃないかって。
もう、こっから頑張っても輝くまではいけないんじゃないかって。
そんな不安があってきっと沈んでる。
コンサルタントはそれはそれで面白いかもしれない。
でも俺は技術のプロフェッショナルになりたい。
でも今までの経験上、それは無理なのかもって。
そうなると違う分野を考えないといけないかもしれない。
就けばそれなりにそこでやりたくなることってのはあるかと思う。
でも、違う気がする。
ギャップギャップギャップ。この差をうめたい。
うめる時間があるのか、相対的にうまらない差があるんじゃないか。
うめられるのか。やらないとわからないな。
就職活動をする時期・・・そろそろ選考が本格的になる時期。
情報を集めて考える。
今までの経験からいくと、SIerとかSEとか、まあいわゆるIT系が考えられる道だろう。
でも俺がやりたいってなんとなく考えてることって、これなのかな?
ずっとゲームのプログラミングがしたかったって憧れはあったかな。
けど大学入ってプログラミングに触れてそれが好きだったかっていうとわかんない。
楽しい時もあったし。やっぱりつまんないこともあった。
漠然とネットワーク関係のことにも興味があって、大学でも少しそれに触れた。
サーバも建ててみた。いわゆるSIer的なことは少し経験したと思う。
楽しかった気もする。でも辛かったな。
理想的にはプレゼンがうまくてキラキラしてて、技術もあって。
技術の方向性は・・・高めたいのはやはりプログラミングとか、サーバ構築関連とかそれ系。
でもこれってただの憧れなんかなぁと。
プレゼンはまあ、どこでもやる機会はあるとして技術は場所によってガラリと変わる。
プログラミングに全く触れる機会のないSEもいたりするし。
ゲームプログラマは待遇がひどすぎるな。契約社員からスタートはなめすぎてる。
結局、わからん。やりたいことと力のギャップがあったりして。
時間が欲しいな。忙しいとかそんなんじゃなくて。
なくした時間が惜しい。かけがえなかったのに。
好きなことが本当に思う存分できたのは、あの時が一番だったんだろうな。
本当言うと休学したいって考えもある。でも、それに意味があるのか?
結局俺は決断を先延ばしにしたいだけなんじゃないかって。
仮に1年あったら何するの?まあどうせプログラムとか解析とかしたいっていうんだろうけど。
違う業界に行きたい、ってわけでもないと思う。
まあ某おもちゃ会社とかの説明会はありえないぐらいキラキラしてて魅力的だった。
んで、募集要項を見る感じよほどの意志がないとそっちに道はないってことも知ったけど。
でもそこに感じたキラキラは、IT業界でもいるって知ってる。
世間や某板ではクソミソに言われてる。たしかにひどいとこも多い。
でも輝いてる人はいる。それは知ってる。
この道進んで・・・俺がそういう風に輝けるかって。きっとそれが不安なんだ。
積み重ねてきたものが少ないんじゃないかって。
センスがないんじゃないかって。
もう、こっから頑張っても輝くまではいけないんじゃないかって。
そんな不安があってきっと沈んでる。
コンサルタントはそれはそれで面白いかもしれない。
でも俺は技術のプロフェッショナルになりたい。
でも今までの経験上、それは無理なのかもって。
そうなると違う分野を考えないといけないかもしれない。
就けばそれなりにそこでやりたくなることってのはあるかと思う。
でも、違う気がする。
ギャップギャップギャップ。この差をうめたい。
うめる時間があるのか、相対的にうまらない差があるんじゃないか。
うめられるのか。やらないとわからないな。
読書
- 2008-01-11 (Fri)
- Reading
今回は佐藤 多佳子著の「一瞬の風になれ」。
親が話題の本とかいうことで図書館から借りてきた。
3部作で文字量はそれなりにあるけど、全体的に見やすくてサクサク進む感じ。
天才だけどどこか抜けたスプリンターと速く走るためにひたすら努力して成長していく主人公。
足りないものをお互いで補いつつ、共に成長していく様子が印象的だった。
才能の劣等。それに一度は打ちひしがれる。だけど、別の道で花開く。
才能への劣等感を持ちつつ、それを克服して成長していく様子の描写がとても上手いと思う。
読んでいて元気が出る本だった。
天才の親友と主人公の会話の一部でちょっと自分の体験とデジャヴを感じるような場面があった。
才能に恵まれているけれど、上を目指そうとしない親友。
一方もっと速く走りたいけれど、力が足りずに上にいくことが叶わない主人公。
才能に恵まれているのに、なんで、もっと上を目指さないのか?
自分がそうだったらと願いつつもそれが叶わないことはわかってる。
まあ天才側から見たら自分の勝手だろうと思うかもしれないけど。
ただの嫉妬かもしれないけどさ。
でも、折角恵まれた力を持っている人には、上を目指してもらいたい。
凡才のわがままっすけど。
親が話題の本とかいうことで図書館から借りてきた。
3部作で文字量はそれなりにあるけど、全体的に見やすくてサクサク進む感じ。
天才だけどどこか抜けたスプリンターと速く走るためにひたすら努力して成長していく主人公。
足りないものをお互いで補いつつ、共に成長していく様子が印象的だった。
才能の劣等。それに一度は打ちひしがれる。だけど、別の道で花開く。
才能への劣等感を持ちつつ、それを克服して成長していく様子の描写がとても上手いと思う。
読んでいて元気が出る本だった。
天才の親友と主人公の会話の一部でちょっと自分の体験とデジャヴを感じるような場面があった。
才能に恵まれているけれど、上を目指そうとしない親友。
一方もっと速く走りたいけれど、力が足りずに上にいくことが叶わない主人公。
才能に恵まれているのに、なんで、もっと上を目指さないのか?
自分がそうだったらと願いつつもそれが叶わないことはわかってる。
まあ天才側から見たら自分の勝手だろうと思うかもしれないけど。
ただの嫉妬かもしれないけどさ。
でも、折角恵まれた力を持っている人には、上を目指してもらいたい。
凡才のわがままっすけど。
最近のお気に入りのお菓子
- 2008-01-11 (Fri)
- SE
セブンイレブンのいちごのシュークリーム。
中にはカスタードクリームといちご風味のクリームが入っていて、
上がいちごチョコレートでコーティングされているというもの。
中のクリームも外のチョコもいいお味。おいしい。
150円でこれだけのパフォーマンスは大満足。
しばらくお世話になりそう。
中にはカスタードクリームといちご風味のクリームが入っていて、
上がいちごチョコレートでコーティングされているというもの。
中のクリームも外のチョコもいいお味。おいしい。
150円でこれだけのパフォーマンスは大満足。
しばらくお世話になりそう。
あああああああ
- 2008-01-11 (Fri)
- SE
課題で Java を書いていたのだが、問題発生。
何やら Button を押しても actionPerformed メソッドが呼ばれない。
何で?どこが間違ってるんだ?と四苦八苦。
↓が原因。
-----------------------------------------------------------------
on = new Button("On"); ←Button のインスタンス作成
off = new Button("Off"); ← 同上
on.addActionListener(this);
off.addActionListener(this);
p.add(on=new Button("On")); ←上のインスタンスを登録せず、
p.add(off=new Button("Off")); ←新しいインスタンスをパネルに貼ってる
-----------------------------------------------------------------
そりゃ反応しねーよ・・・。
俺の睡眠時間が(;´д`)眠い頭で考えるとロクなことないっすね。
何やら Button を押しても actionPerformed メソッドが呼ばれない。
何で?どこが間違ってるんだ?と四苦八苦。
↓が原因。
-----------------------------------------------------------------
on = new Button("On"); ←Button のインスタンス作成
off = new Button("Off"); ← 同上
on.addActionListener(this);
off.addActionListener(this);
p.add(on=new Button("On")); ←上のインスタンスを登録せず、
p.add(off=new Button("Off")); ←新しいインスタンスをパネルに貼ってる
-----------------------------------------------------------------
そりゃ反応しねーよ・・・。
俺の睡眠時間が(;´д`)眠い頭で考えるとロクなことないっすね。
よさげ
- 2008-01-04 (Fri)
- GraduationThesis
卒論で Web サーバに関することをやろうと思っている。
で、環境構築用のソフトはいいんだけど、Web サーバベンチマークソフトを知らない。
適当に調べてみたところ、Apache Benchというものがあるらしい。
使えるかも。メモ。
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/apache15/apache15b.html
ついでに卒論カテゴリ追加。
卒論でこけないためにメモ用。
で、環境構築用のソフトはいいんだけど、Web サーバベンチマークソフトを知らない。
適当に調べてみたところ、Apache Benchというものがあるらしい。
使えるかも。メモ。
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/apache15/apache15b.html
ついでに卒論カテゴリ追加。
卒論でこけないためにメモ用。
新年あけましておめでとうございます
- 2008-01-01 (Tue)
- SE
皆さんは一年で一番好きな日はいつでしょうか。
私は誕生日ではなくて、年末。12月31日-1月1日の間。これが大好き。
もちろん初詣も0時を過ぎたらすぐに行きます。
朝に行く初詣もいいけど、夜が格別。
空気が澄んでる。キュッと身が引き締まる寒さ。輝く星。
今年はちょっと眠かったので、遠出はしないで近所の神社へ。
今年は神社に行って、お願いして、おみくじ引きたかった。
一昨年と去年はしなかったから。
今年は少し自分を戒めたい年だったので、約束の意味でも。
お願いは何事も自信を持って行動できるようにというところ。
お願いは自分に約束するという感じ。
それで、おみくじ。今年は・・・大吉でした。
内容で印象に残ったのは争いごとについて。「自己を戒めろ。勝つ。」
ちょっとドキッとした。
それと神の教。「感謝の気持ちを持て。生きていることが、自分一人の力ではない。
感謝せねばならぬ。感謝の心があれば身も心も明るくなる。其の思い消える時、
不平不満で暗くなり、世の中が狭くなる。」
こっちもズキッときた。
最近ちょっと腐ってた。
頑張ってもとどかないかなって。
空白の時間は長いし、もう取り戻せないかもしれない。
仮にそれを得ていたとしても、超えれたのか。進めたのか。
吸収できない。遅い。蓄積されない。
自分よりできるかもしれないやつの扱い方もわからない。
もう、頑張るだけ無意味なんじゃないかと。
頑張っても、最前線にはいけないんじゃないかって。
でも、ひたすら頑張ってた頃の俺は、一流ではないかもしれないけど、
輝いていたかもしれない。結果もある程度出してた。
ありきたりな答えだけど。結局走るしかない。
腐っちゃいけない。とどかないかもしれないけど走り続けて。
それに、同じになる必要はないんだ。
頑張っていれば、いつかは自分の色が見えてくる。
また、走れるかな。うん。走ろう。
ということで今年、頑張る。
私は誕生日ではなくて、年末。12月31日-1月1日の間。これが大好き。
もちろん初詣も0時を過ぎたらすぐに行きます。
朝に行く初詣もいいけど、夜が格別。
空気が澄んでる。キュッと身が引き締まる寒さ。輝く星。
今年はちょっと眠かったので、遠出はしないで近所の神社へ。
今年は神社に行って、お願いして、おみくじ引きたかった。
一昨年と去年はしなかったから。
今年は少し自分を戒めたい年だったので、約束の意味でも。
お願いは何事も自信を持って行動できるようにというところ。
お願いは自分に約束するという感じ。
それで、おみくじ。今年は・・・大吉でした。
内容で印象に残ったのは争いごとについて。「自己を戒めろ。勝つ。」
ちょっとドキッとした。
それと神の教。「感謝の気持ちを持て。生きていることが、自分一人の力ではない。
感謝せねばならぬ。感謝の心があれば身も心も明るくなる。其の思い消える時、
不平不満で暗くなり、世の中が狭くなる。」
こっちもズキッときた。
最近ちょっと腐ってた。
頑張ってもとどかないかなって。
空白の時間は長いし、もう取り戻せないかもしれない。
仮にそれを得ていたとしても、超えれたのか。進めたのか。
吸収できない。遅い。蓄積されない。
自分よりできるかもしれないやつの扱い方もわからない。
もう、頑張るだけ無意味なんじゃないかと。
頑張っても、最前線にはいけないんじゃないかって。
でも、ひたすら頑張ってた頃の俺は、一流ではないかもしれないけど、
輝いていたかもしれない。結果もある程度出してた。
ありきたりな答えだけど。結局走るしかない。
腐っちゃいけない。とどかないかもしれないけど走り続けて。
それに、同じになる必要はないんだ。
頑張っていれば、いつかは自分の色が見えてくる。
また、走れるかな。うん。走ろう。
ということで今年、頑張る。
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