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200611

コンサートいってきましたー

  • 2006-11-28 (Tue)
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11月28日、今日は以前チケット購入して待っていたBilly Joelのコンサートの日なのです。大学も運良く午後は休講になったのでのんびりいけました。

生でコンサートを見るのはこれが初めてなのでどきどき。そして何気にコンサート会場の東京ドームにいくのも初めてでした。初めてだらけで新鮮〜。東京ドームについて辺りを見回してみると、平均年齢の高いこと高いこと。自分の父親と同じ世代ぐらいの人達が多い感じ。スーツを着てる人が大勢いて、あーこれ仕事終わって直行してるんだろうなあ・・・としみじみ思ってました。皆好きよのう(’ω' )

席に着席して待つこと約20分・・・Billy登場∩(’ω' )∩拍手喝采ー。Billyは年くっても渋いおっさんになっててかっこいいなー。

父親が洋楽好きでよくかけていたため、Billyの曲もタイトルわからなくても聴いたことがあるのがほとんどで楽しい。そして私の好きなMyLifeもキターーーー!!今一番Billyの曲で好きなやつなので、やってくれないかなーと思っていたけど、してくれて感動です(つω`)

その後もHonestyなど続々名曲が登場。好きな曲が流れた時は涙がでそうになります。曲の合間に日本語で「ありがとう」といったり、サービス精神も旺盛で面白い!

演奏終了後もアンコールになんと2度も応えて曲を披露してくれました。ほぼ2時間半ぐらいぶっ通しで歌って演奏してしてたけど、すごい体力だな・・・。

今回のコンサートでは知ってる曲はほとんど聴けたかな。好きなのは全部聴けたし非常に満足でした。次はLifehouseのコンサートにいってみたいな。

レポートおわたー

  • 2006-11-25 (Sat)
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やっとこさ課題のレポートが一つ終わった(´ω`)先日の深夜に一度ねばって書いたけど、途中で気にくわなくなり投げ出してしまっていた。

深夜の頑張りは一つ重要なことを気づかせてくれた。私がレポートを書く際に筆が進まないのは、参照したものに影響されすぎる、ということ。自分の言葉で書くべきものを他人の言葉で書いていたため、流れはむちゃくちゃになるし、内容は抜粋したようなものばかりになったりととにかくひどかった。

お世辞にも今回書いたレポートも論理構成がちゃんとしていて綺麗とはいえないとは思うけれど、書き直した甲斐もありそれなりに自分の言葉で書き上げることができた。

何かを述べる際には自分を強く持たないといけない。今までの私はそれがなかったから意見らしい意見も書けなかったけど、少しずつ自分という個性を作っていきたい。

合格証書きたー

  • 2006-11-23 (Thu)
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長らく更新をさぼっていました。まあ主な原因は風邪にかかって延々と倒れていたせいなのですが(;´Д`)
今はもう風邪もすっかり全快して調子はGood!皆さんもこの時期は風邪を引きやすいので注意してくださいね。

さて、本日待ちに待った基本情報処理の合格証書が届きました。やっぱり証書が届くと改めて合格したんだな、と知らされ嬉しくなります。合格時の感覚が嬉しいから資格取得はやめられない(*´ω`)初級シスアドとこれで2枚になったので、ぼちぼち額縁でも買おうかな〜。

話は変わって近況はというと・・・大学の課題に微妙に追われ気味です(゜∀゜)苦手なレポート提出が違う講義でそれぞれきていて悩み中・・・。
片方のお題はWeb2.0についてのものでした。Web2.0は名前は聞いたことあるけど、詳しくは知らないというLVだったのでさくっと読める本を探して購入しました。購入した本は小川浩、後藤康成著の「Web2.0が面白いほどわかる本」です。結構最近の文庫本なのですが、文庫だからすぐ読めるし、内容もわかりやすそうなのでこれに決定。一度読んだ感じでは余計な情報はカットして、重要な部分をぎっしり詰めたというイメージかな。さっとWeb2.0について知りたい時には良書だと思います。

そんなこんなである程度Web2.0について把握できたので、そろそろレポートにとりかかろうと思います・・・学期末が近づくと本当課題ラッシュで地獄だぜー(´Д`)

screenわしょい?

  • 2006-11-13 (Mon)
  • Tips
一つのターミナルで複数のウィンドウを開けるscreen。作業途中にフリーズしたりしてもウィンドウの状態を復元できる?とか。まああんまり使ったことないので本当かは知らないのですが。

で、こういうものは便利なら使うのを定着させるのは早いほうが良いということで早速導入。インストールはyumで。

yum -y install screen

とりあえず現在使えそうなコマンドをメモ程度に。
screenでのコマンドは全てコマンド文字を入力した後になんらかのキーを押すことによって実行。(デフォルトではコマンド文字はCTRL+A)

c
新しいウィンドウとシェルを生成

n
次のウィンドウに切り替え

p前のウィンドウに切り替え

"
ウィンドウ一覧を表示し、どのウィンドウに切り替えるか選択

K
現在のウィンドウを破棄

l
現在のウィンドウを再描画

c
現在のウィンドウをクリア

s(split)
現在のウィンドウを2分割

TAB
splitでウィンドウを分割している時に次の領域にカーソルを移動

Q
splitでウィンドウを分割している時に現在の領域以外全てを破棄

X
splitでウィンドウを分割している時に現在の領域を破棄

z(suspend)
screenをサスペンドする。fgコマンドにより再開可能

d
screenをデタッチする。(screenが終了する)
再開する時はscreen -rをするとデタッチされてるscreen一覧がでるので、それを引数として指定するとアタッチ


こんなところかな。
screenには複数のユーザーで一つのscreenに接続し、皆で読み書きできるマルチユーザーモードという賑やかなものもあるそうです。会議でリアルタイムに議事録を共有するなど、色々便利そうです。しばらく使ってみるとします(゜∀゜

うーむ

  • 2006-11-11 (Sat)
  • SE
昨日のうちにLinuxにApacheをインストールできると思っていたら予想以上に大学の課題に時間がかかってしまった。

プログラムはついこだわりたい部分というのがでてきてしまう。それを無視すればもっと早く終われたんだろうけど、やはり少しでも要求仕様に近いものを作りたい。まあ、時間をかけたことは無駄にはならない。

今日こそはApacheいれたいな。とりあえず眠い。

そのソリューション、面白いじゃないか

私の先輩にはなんというか、私視点でいくともう天才って本当にいたんだ、みたいなすごい人がいます。何人かいるのですが、特に2人がやばい。その内の一人は、大学に入った時点ではインターネットするぐらいしかパソコンに触れたことがなかったのに、現在大学で博士課程なんですが、見ている感じもうコンピュータについてわからないことはないんじゃないのか?というぐらい知識が広くて深いです。こんなすごい人はいい目標になります。


で、話は変わりますが最近Linuxをいじって様々なソフトウェアをソースインストールしているのですが、戸惑うものがある。経験者なら誰もが一度は思うと思いますが、それはソースインストールでコンパイルする前の設定、つまりconfigureにどのオプションをつけるか、ということ。

数がやたら多い上に、なんか訳のわからないものまである。--helpで説明を見ても何してるかわからない。だけどここで付加しておかないと後々めんどくさいものがあったりで、本当に何をいれればいいのか。

その先輩曰く、そのソリューションは「helpを見て、Googleなどを利用して意味を理解しようと努める。それでもわからなければ、一個ずつつけて効果を確認する。」だそうです。

やはり世の中おいしい話はなかなかないですね。この地道な努力があったからこそ、今のあの人がいるんだなと思いました。

configureで悩んでいたけど、私もこのメソッドに挑戦したいと思います。そして可能なら後輩の理解が容易くなるようなログを作ってあげたい。本当に専門用語連発でワケワカメなものが多いですからね。

んー……

  • 2006-11-09 (Thu)
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基本情報受かってソフトウェア開発も受けよう、とは思うのだけど資格の改訂があるらしく、このタイミングで受験するべきか悩む……今までとった資格が評価に値するものに置き換えられるなら受けるのもいいのだけど、大抵改訂後は既存のはほぼ無意味になるだろうしなー。

ここはそろそろ方向性を変えてTOEICにいきますかね。就職活動にいくまでには700〜750あたりのスコアはとりたいし、アピールうんぬん以前に大学はいってから英語力の下降が目につく受験時は得意科目だったのに……やっぱり日々勉強しないとダメですね。

何より英語は最近よく触るLinuxでも重要だ。日本語に翻訳されているマニュアルもあるけれど、やはり私が欲しい情報や最新の情報は英語であることが多い。英語の力を上げればこれらも読みやすくなるし、やはり英語に力を入れるのが得策か。

基本情報処理試験結果発表

  • 2006-11-08 (Wed)
  • SE
はい、というわけで本日基本情報処理試験の合否がわかる日です。

朝からドキドキしていて、いざお昼にIPAアクセス!!と思ったらアクセス過多でさっぱり表示されない……。だけど少し間をおいて挑戦したところちゃんと照会できました。そして気になる結果は……

午前:670点
午後:630点

ということで合格キタ━━━(・∀・)━━━!!午後が罠にひっかかって点がかなりギリギリだと予想していたけど、なんとか合格することができました。これで初級シスアドに続き基本情報も一発合格!(といっても基本情報は春期試験一度申し込んですっぽかしましたが(゜∀。))

今年はかなり合格率が高かったらしく合格率24%。約4人に一人が受かる計算。まあ、たしかに高いけど、受かってしまえばこっちのもの(゜ー゜)ちまちまと勉強してきた甲斐がありました。


情報系の大学にいるので、それほどこの資格を持っていることは評価にプラスされないかもしれないけれど、試験に受かる過程で学んだ経験は無駄にはならない。評価にプラスされないってことは、それを持っていることが望まれているってことだしね。

とりあえずこれでやっとスタート地点に立った気分。ここから先は上にいけばいくほどどんどん評価されてくる。ということで次に目指すのはソフトウェア開発技術者かな?ネットワーク関連の資格も気になるけれど。とにかく次を目指して頑張ります。

お休み最終日

(LANだけの完全内部用だけどこのテーマに相応しいのか…ま、いっか)

文化祭休みも今日で終わり。
色々できたしそれなりに有意義な休みだったかな。

今日はVMwarePlayer上のCentOSにzshとOpenSSLのインストール、それとこの仮想マシンへPuTTYを使って接続してみました。

前からPuTTYで繋げないかなーと思っていたけど、さすが仮想マシンというだけあってばっちりですね。というかこれぐらいできないと話にならないのか……まあなんにせよ感動しました。

VMwarePlayerでPuTTYの接続を行う場合、VMwarePlayerのネットワーク設定によっては少しやることが増える。Bridgedならばホストマシンと同じネットワークにゲストマシンが参加するため、PuTTYでちょちょいと設定すればいいのだが、NAT接続の場合は次のような手順を踏む必要がある。

1.VMwareをインストールしたフォルダにあるvmnetcfg.exeを起動
2.NAT→編集→ポートの転送→追加
3.ホストのポート→ホストマシンにこのポートを使ってアクセスした時、ここで設定するゲストマシンに転送する(Well-Knownポートを入力しないように注意)
4.仮想マシンIPアドレス→名前の通り、仮想マシンにふられてるIPを入力
5.ポート→3で設定したホストのポートが使用され、仮想マシンに転送された時に仮想マシン上で使用するポートを入力(今回のようにPuTTYでSSH接続を行うならば22)

以上でVMware側の設定は終了。後はPuTTYでホスト名にlocalhost、ポートに先ほど設定したホストのポートを設定して起動すれば接続完了!(もちろんファイアウォールでポート塞いでたり、ゲストマシンで鍵認証を使用してない場合ね:p)

SSH接続ができたということはSambaを使ってファイル共有をしたり、wikiをたててそれをホストマシンから使用することもできるんだろうな。

VMware&Linuxが楽しくなってきた(´ρ`*)

Flashing that nature brings

  • 2006-11-05 (Sun)
  • SE
文化祭休みも後半。
抱えてた課題の消化に励んでいるけど、どうも設計系は今は苦手。一度組み上げた設計がしっくりこないので散歩へ。


公園をぶらぶらしたり、ベンチで寝たり。
寝っころがりながら空を見ていると、時の流れを忘れる。
自然の音が聞こえる。

そして、自分だけの思考の世界にはいる。

この分野にいると自然と触れ合うことが少ないけれど、僕に閃きをくれるのは自然なんだ。

全てを欲するなら

全てを手にいれればいい
全てを知ればいい

代償は
時間

To do

やるべきこと。

OpenLdap
OpenSSL
OpenSSH
Apache
Samba
FTP
DHCP
DNS(BIND)
IRCD

のインストールとそのサービスの理解。

・偉い人の言葉
サーバでどんなサービスが動いているか?
どうやってサービスを入れるか
どの設定ファイルを使うか
設定の方法
どうやってテストするか

Linuxいんすとーる!

VMwareに以前Linuxをいれるもレスポンスがもっさりして萎えたためさっぱり触れていなかったけど、最近動きがよくなった(マルチプロセッサだったのが原因かな?)のでまたやり直し!

どのLinuxでやるかにまず悩む。候補はCentOSとFedoraCoreとGentoo。
とりあえずGentooはまだ初心者の私には早いかな、ということでまずはCentかFedora。だけどFedoraCoreは使ってみた感じバグが多そうなので親しみがあるCentOSにすることに決定。

インストールは以前と同じようにブートディスクだけ焼いてインストーラを起動し、データはリポジトリから引っ張ってくるという手段をとろうとしたのだけど、いまいち利用できるところがない。ということで折角ならまだ慣れてないインストール方法を試してみようと、今回はISOイメージをPCに落として、それを焼いてやることに。

とりあえずISOファイルをダウンロード。一つ約650MBで三つもあるーー;もっさり。ふと落としたところで、VMwareではCDにわざわざイメージを焼かなくても、イメージファイルをそのまま使ってインストールができるという一文をちらっと見たことがあったのを思い出したので、これをしてみることに。

まあ簡単に言うとどうやらCDドライブの認識先をただISOファイルに指定するだけ。

うちの場合vmxファイルの
ide1:0.fileName = "auto detect"
ide1:0.deviceType = "cdrom-raw"
この二つの項目を
ide1:0.fileName = "ISOイメージファイルのパス"
ide1:0.deviceType = "cdrom-image"
に修正するだけ。

ISOイメージファイルは三つあるため途中でディスクの入れ替えを要求される。ディスク入れ替え方法は入れ替えを要求された時に一度VMwarePlayerを終了し、vmxファイルの先ほど修正した項目、fileNameのイメージファイルのパスを入れ替えるディスクイメージのパスに変更でOKだった。さすがにローカルにデータがあるためインストール自体は早い。

パッケージはとりあえず練習ということで、何もなしでインストール。必要になればその都度インストールした方が勉強になるしね。

今回はレスポンスもよくなったし、ちょくちょく触っていけそうだ。ノートPCにもインストールしたため大学ではこちらをちょくちょくいじっていこうと思う。ちと容量が厳しいけど。


今日買い物に行ったらワインのボジョレーヌーボ解禁まで後13日と書かれているのを見かけて、ふと去年ある人と飲んだのを思い出した。もうあれから一年か。当時は苦しいだけと思ったけど、離れてみるとやっぱり楽しいことも多かったんだな。可能ならまた同じ人と今年もボジョレーヌーボを飲みたい。飲めるかは、私が選ぶ道によるだろうけど。

文化祭

  • 2006-11-03 (Fri)
  • SE
文化祭の季節ですね。
そういう私も今は文化祭で一週間休み、しかしうちの学科はあんまり学祭は面白くないため他所のところに行きます。

今日は姉の大学にいってきました。あんまり見たことがない美術系ー。いくつか立ち止まってじっくり見て何か感じる展示品もあって面白かった。美術の作品を作るのはやはり大変なんだろうな。自分の内に眠るものをいかに形にするか。それは綺麗なものだけとは限らないけど、大切なのは何かを伝える力があるかどうかということ。

絵心はないけど、私も絵を描くときがたまにある。自分の内に秘めたものを形にするっていうのは気持ちいい。描かれるものがポジティブでもネガティブでも。やはりアウトプットは大事だ。

それと他所の大学に行く楽しみとしてもう一つは学食(ω´)なかなかここの大学は麺類がおいしかった!うちのやすっぽいラーメンとはえらい違いだ…姉が学食でラーメンばっか食うのもわかる。学食がうまいとモチベーションあがるね(´q`

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